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新着情報

理化学研究所と共同開発 超解像蛍光顕微鏡法の新技術~生きた細胞内の微細構造を高速で捉え、生命現象の解明促進に貢献~
オリンパス株式会社(社長:笹 宏行)は、科学事業の新技術として、国立研究開発法人 理化学研究所と共同で、画像取得時間を大幅に短縮し生きた細胞内の微細構造の観察を可能にする、超解像蛍光顕微鏡法の新技術を開発しました。
顕微鏡を用いた実習での使いやすさを追求、教育用生物顕微鏡「CX23」を発売
オリンパス株式会社(社長:笹 宏行)は、科学事業の新製品として、顕微鏡実習をサポートする教育用生物顕微鏡「CX23」を、2015年6月1日に国内で発売します。
組織深部の高速な生体反応を捉える 多光子励起レーザー走査型顕微鏡「FLUOVIEW FVMPE-RS」のラインアップを拡充
オリンパス株式会社(社長:笹 宏行)は、科学事業の新製品として、多光子励起(たこうしれいき)レーザー走査型顕微鏡※1「FLUOVIEW(フロービュー) FVMPE-RS」に、「門型(もんがた)顕微鏡システム」「倒立型顕微鏡システム」の2種類を追加し、2015年2月9日から全世界で順次発売します。※1 IRパルスレーザー光源を用い焦点のみから蛍光を発する特性により三次元撮像が可能な顕微鏡。標本を走査することで画像を得ます。
顕微鏡用デジタルカメラ2機種を新発売 ライブ画像の表示速度の向上と、観察に便利な新モードを搭載
オリンパス株式会社(社長:笹 宏行)は、科学事業の新製品として、顕微鏡用デジタルカメラ「DP27」と「DP22」を、2014年10月1日から世界に順次導入し、国内では10月14日に発売します。
光学性能を最大限に引き出し約120nm(ナノメートル)の分解能を実現 共焦点顕微鏡を応用した超解像技術「FV-OSR」を開発
オリンパス株式会社(社長:笹 宏行)は、科学事業の新技術として、生物用共焦点レーザー走査型顕微鏡「FLUOVIEW(フロービュー)FV1200」と組み合わせることで、より微細な対象物の観察を実現する超解像技術「FV-OSR」を開発しました。

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