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IXplore: Solutions-Based Microscopy

研究者のニーズに応じて最適なシステムを倒立顕微鏡IX3をベースにIXploreシリーズとしてラインアップしました。
蛍光ドキュメンテーションからライブセル、共焦点イメージングや超解像まで目的に応じたイメージングシステムをIXploreシリーズよりお選びいただけます。

Standard
Standard

ドキュメンテーション用 蛍光イメージングシステム

Pro
Pro

フル電動・多次元イメージングシステム

Live
Live

高精度・マルチカラーライブセルメージングシステム

TIRF
TIRF

Excellent multi-color TIRF imaging

Spin
Spin

スピニングディスク型共焦点システム

SpinSR
SpinSR

スピニングディスク型共焦点超解像システム

IXplore Standard

IXplore Standard

ドキュメンテーション用 蛍光イメージングシステム

  • 実験再現性の高いマニュアル顕微鏡
  • 簡単かつ高品質な蛍光イメージング
  • シンプルなワークフロー
IXplore Standard アイコン

 

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IXplore Pro

IXplore Pro

フル電動・多次元イメージングシステム

  • 簡単操作
  • 正確な蛍光画像貼り合わせ
  • 高効率なウェルプレートスクリーニング
  • 高精細な画像

IXplore Pro icon

 

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IXplore Live

高精度・マルチカラーライブセルイメージングシステム

  • 細胞にやさしいイメージング
  • 再現性が高く、安定した実験環境

IXplore Live アイコン

*動画:刺激によるERK活性化の細胞間伝搬の機構をFRETイメージング
標本作製、画像の取得・提供に賜りました先生:
京都大学生命動態システム科学推進拠点事業 生命動態制御研究室 青木 一洋先生、松田 道行先生

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IXplore TIRF

IXplore TIRF: Excellent Multicolor TIRF Imaging

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Excellent Multicolor TIRF Imaging

  • Excellent simultaneous multicolor TIRF for investigation of membrane dynamics and single molecule detection 
  • Exact colocalization of up to four markers thanks to individual penetration depth control
  • Take advantage of Olympus’ remarkable TIRF objective with the world's highest NA of 1.7* 
  • Intuitive set-up of complex experiments with Graphical Experiment Manager (GEM)

IXplore TIRF icon

*As of November 2018; according to Olympus research.
*Image: Courtesy of Dr. Michael W. Davidson, The Florida State University
*Movie: FoLu mEmerald LifeAct mCherry Zyxin. Courtesy of Dr. Michael W. Davidson, The Florida State University

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IXplore Spin

IXplore Spin

スピニングディスク型共焦点システム

  • 高速共焦点イメージング
  • 細胞にやさしい共焦点イメージング
  • 正確な3次元画像取得
  • 同時多色イメージング
  • 超解像システムへのアップグレード

IXplore Spin アイコン

*画像:透明化処理したHT-29細胞のスフェロイド

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IXplore SpinSR

左:共焦点観察/右:超解像観察
左:共焦点観察/右:超解像観察

スピニングディスク型共焦点超解像システム

  • ライブ超解像イメージング
  • 深部超解像イメージング
  • 簡単マルチカラー超解像イメージング
  • 高い汎用性

IXplore SpinSR アイコン

*画像:NG108細胞の成長円錐:F-actinをAlexa488、tubulinをAlexa594で抗体染色。
標本作製、画像の取得・提供に賜りました先生:
産業技術総合研究所 バイオメディカル研究部門 加藤 薫先生

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